私立文系大学卒会社員の米国株で徐々に逆転日記

米国株への投資で徐々に人生の逆転を目指すしがない私立文系大学卒会社員のブログです。

無線LANが途切れるときには無線LANアダプターを増設すると良いことも。

動画の視聴に使っている自宅のノートPCのWiFi接続が途切れまくる。

先日の無線LAN中継機によって電波の届く範囲はかなり広くなったし、スマホやタブレットの接続が切れることはない。

ノートパソコン(Windows 7)の接続だけが圧倒的に切れまくっている。ひどいときには15分程度で切断され、Windowsの再起動まで必要となってしまう。内蔵の無線LANアダプターのドライバーを更新しても状況は変わらない。どのルーターに接続しても同様。

そこで、内蔵の無線LANアダプターを停止して、新しいアダプターを増設することにした。

今回はこちらの製品を購入した。5.8GHz帯(433.3Mbps)/2.4 GHz帯(150Mbps)802.11 A/C, 802.11.n, 802.11 a/g/nと対応しているWiFiの規格が多いだけではなく、Windows10/8/7/XPと、Windows XPにまで対応。もちろんMacでも使用できる。その上、ドライバーのCDが不要。アダプターをPCに接続すると、まずリムーバブルメディアとして認識され、ここからドライバーをインストールするという手順。ドライバーが入ったCDなんてインストールのときしか使わないし、無くしてしまいやすいので非常に助かる。

CDをセットする手間も不要なためすぐに設定は終わり、ルーターに接続できた。このアダプターにしてから無線LAN接続が勝手に切断されることがなくなった。