私立文系大学卒会社員が米国株で徐々に収入を得ながらプライベートキャンプ場を作る

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久しぶりの小僧寿し。意外とちゃんと寿司だった。

一時期は2000店舗を超え、売上も外食産業1位だった小僧寿しが今で約200店舗。売上も60億円程度になっている。

何年ぶりだか分からないくらい久しぶりの小僧寿し。これで1100円くらいだったと思う。
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コンビニやスーパー、回転寿司で見る寿司と異なり、ネタとシャリが握った寿司のごとく一体化しているのだ。予想以上に寿司。

関東以外の地域では店舗が極めて少なく、見かけることもほとんどない小僧寿し。もし目にしたら値段も安いので試してみてはいかがだろうか。

なお、小僧寿しという店舗名は小説の神様と言われた志賀直哉の小説『小僧の神様』に由来する。安く寿司を提供して庶民でも気軽に寿司を食べられるようにしようという同社の意気込みを感じる命名である。

 

小僧の神様・城の崎にて (新潮文庫)

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