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今が旬、たけのこご飯で失敗しにくい炊き込みご飯の水加減

先日たけのこをいただいたので、たけのこご飯にした。

 

筍 タケノコ 朝掘り 天然 赤土栽培 ″ 料亭〜ホテル御用達 ” 和歌山県産 KINOMI JUICY (M〜Lサイズ 2kg)

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相変わらず盛り付けは下手。でも収穫したばかりのたけのこで作ったのでたけのこの風味と苦味が感じられて美味しい。
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さて 、炊き込みご飯を作る時に難しいのは水加減だと思う。醤油やみりんなどを入れるため 、水をどのくらい入れれば良いのかわからなくなってしまうのだ。

多少の差はあるにせよ、米1合につき醤油とみりんをおよそ大さじ1杯ずつ入れればちょうど良いくらいの味になる。

その分先に水を減らしておくのが普通のやり方かもしれないけれど、私はそういうのはあまり上手でないので、洗った米を炊飯器の釜に入れ、醤油とみりんを入れてから炊飯器の目盛りのところまで水を入れた。正確に言うと私は硬めのご飯が好きなので、目盛りのところより少し下の方になるように水を入れた。それから たけのこを入れた。このやり方なら多少具材の量が変化したとしても水はそれに左右されることがないので水加減を失敗しにくい。なお、調味料を入れたらすぐに水を入れること。そうしなければ触れている一部の米だけが調味料を吸収してしまう。

 

では、ピラフのように最初に米と具材を炒めてしまう料理の場合はどうすれば良いのかと言うと、それは米の重さの1.5倍の水、米1合につきおよそ 約225gの水を入れれば良いようだ。もし、ピラフの味付けに醤油やみりんを使う場合は計量カップに醤油とみりんを先に入れ、それに水を加えて量を調節すれば良いだろう。

 

 

 

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