私立文系大学卒会社員の米国株で徐々に逆転日記

米国株への投資で徐々に人生の逆転を目指すしがない私立文系大学卒会社員のブログです。

iPad Pro (第5世代)がなかなか届かない。ADSC支店って何?ADSC支店はどこにあるのか。いつ届くのか。処理中から やっとステータスが変わったと思ったらGSCM・ADSC支店という耳慣れない名前が表示される。

4月30日の21時過ぎに注文したiPad Pro (第5世代)。なかなか到着しないどころかApple Storeオンラインのステータスがずっと変わらず、「処理中」のまま。注文時から表示されていた到着予定日「6月5日~6月19日」が伸びたわけではないけれど、それでも待ちきれない。「処理中」っていったい何だろう。支払いの手続きがうまくいっていなかったのかなとか思ってしまう。だが分割払いの手続きはずっと前に終わっている。少なくとも支払いに関する処理ではないと思うけれど、結果として何の処理をしているのかもまったく分からないのでますますイライラしてくる。ミニLEDの歩留まりが悪すぎてずっと出荷できないのかなどと勘ぐってしまう。

そんな感じで、ずっと待ち遠しい思いをしていたら6月10日になりやっとステータスが変わった。

 

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Apple Storeオンライン上のリンクからクロネコヤマトの荷物お問い合わせシステムに行くとこんな感じ。

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Amazonで買ったApple Pencilにそっくりな激安スタイラスペン KINGONEスタイラスペンがiPad Air2で使い物になるのか検証

巷にあふれるスタイラスペンだが、Apple Pencilほど性能が高く書きやすいものはなかなか目にしない。描画が遅れることもほとんどないし、かなり正確に、思い通りに文字を書ける。それでもApple Pencilは値段が高いので気軽には買えない。それにApple Pencilは対応しているデバイスが少ない。iPadではiPad Proなどの上位機種のみ対応。私が持っているiPad Air2は非対応。iPhoneではそもそも使えない。

私はApple Pencil(第2世代)を持っているが、古いiPad Air2で使うため、また、予備として何本かスタイラスペンを持っておきたいのでAmazonで探してみた。

Amazonでは多くのスタイラスペンが販売されている。大きく分けると、電力を必要とするものとしないものがある。また、ペン先が細いものと太いものがある。ペン先が太いものはそもそも検討外。また、ペン先に円盤が付いているものも敬遠したい。

そうやって探してみると、数あるスタイラスペンの中でも異彩を放っているのがこの製品だ。

タッチペン KINGONEスタイラスペン 極細 超高感度 iPad/スマホ/タブレット対応 たっちぺん 磁気吸着機能対応 ipad ペン USB充電式 スマホ ペン

タッチペン KINGONEスタイラスペン 極細 超高感度 iPad/スマホ/タブレット対応 たっちぺん 磁気吸着機能対応 ipad ペン USB充電式 スマホ ペン

 

前は目にしなかった気がするけれど最近はAmazonでよく見かける。YouTubeでもさかんに取り上げられているのでけっこう売れているのだろう。ペン先は細く、金属や導電性繊維の素材ではなく、プラスチック系の素材でできている。私はタブレットにガラス製のフィルムを貼っているので、金属のペン先で書くときの硬さと音、滑る感じが苦手だがその点は問題がなさそう。USB Type-Cで充電できるのも非常に良い。磁気吸着機能が付き、iPad Proの本体にくっつけることができる。さらに、Bluetooth接続を必要とせず、タブレットやスマホ側に特別な機能を必要としないので、多くのタブレットやスマホで使えるという。
値段も格安。私は2500円ほどで買った。 

 

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そら豆は七輪で焼くと美味い 武家屋敷帰りからの炭火焼き

今回も家から数十キロ以上離れた武家屋敷に行った。以前は多くの客で賑わっていた場所だが、コロナ禍が続いているため、ほとんど人がいない。

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すごくきれいに管理されている。来客が少ないのは気の毒だ。

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上の写真とは別の場所。こちらも非常にきれいだ。心が洗われる。

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贅沢にも山口ふぐ本舗きらくさんからとらふぐを取り寄せてみた。楽天グルメ大賞受賞店舗らしいので。

 

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 日清戦争の講和条約といえば下関条約だが、講和交渉は下関の割烹旅館春帆楼で行われた。下関条約締結の舞台となった春帆楼は、禁止されていたふぐ食が伊藤博文の手によって初めて解禁された店でもある。

 

めったに食べることのないとらふぐを買おうと楽天市場で色々と見ていたら、見た目でも量でも、価格でも山口ふぐ店舗きらくさんが目に止まった。何でも、楽天グルメ大賞受賞のお店らしい。

楽天グルメ大賞が何なのかはよくわからないが、おそらく評判が良いのだろう。

こちらを2セット注文した。

 

1セットあたりの内容はこんな感じ。

とらふぐ刺身 約100g、鍋用天然フグ上身 約600g、鍋用とらふぐアラ 約200g、選べる特典品1点、ふぐ皮湯引き 約80g、ツミレ 8個、フグヒレ 2~3枚、ポン酢、薬味

 

とらふぐの刺し身、鍋用としてとらふぐのアラ、天然ふぐ(マフグ等)、つみれがセットになっている。その上、ふぐの湯引きが付いて、ひれ酒用のふぐヒレまである。

これは良さそう。

 

注文日の翌日に早くも到着。写真は鍋用のアラや天然ふぐなど。1セットでこの量である。予想以上。

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毎月株主優待作戦3 5月の人気株主優待 イーサポートリンクでりんごジュースをもらおう

5月の人気株主優待銘柄は青森県産100%りんごジュース(1リットル)が3本ももらえるイーサポートリンク(2493)である。イーサポートリンクは産地から小売店に農産物が届くまでの管理業務にITを利用し、時間やコストを抑えるというシステムを提供する会社である。

数ある株主優待の中でもこのりんごジュースの人気は高い。3本という量もさることながら、このりんごジュース、ただの果汁100%ジュースではないからだ。

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イーサポートリンクの株主優待紹介ページ りんごジュースがしっかり掲載されている
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受付開始日に注文した2021年モデルの12.9インチiPad Pro (第5世代)はいつ届くのか。到着日が6月5日~6月19日の間となっていて到着が待ち遠しい。

iPadは初代のものから何台か使っている。しかし現在メインで使っているタブレットはAndroidタブレットのMediaPad M5 lite 10。


不満というほどの不満は無いが、電子書籍を少しでも読みやすくするために大きな画面のものが欲しかった。それに、なんと言ってもiPadの画面の綺麗さは魅力的だ。
iPad Proの12.9インチモデルはミニLEDを搭載しており、画質はさらに良くなるようだ。読書量が多い私には画面が大きいことと画質が良いことは譲れない条件である。

 

写真は2021 Apple 12.9インチiPad Pro (Wi-Fi, 256GB)

2021 Apple 12.9インチiPad Pro (Wi-Fi, 256GB) - シルバー

 

Apple Pencilが非常に使いやすいことも魅力の一つである。MediaPad M5 lite 10にも比較的高品質のペンが付属しており、画面上で文字を書くことができる。しかし、ペン軸が金属製であり、高級感はあるものの、滑りやすさと冷たさがどうしても気になり、あまり使う気になれなかった。

以上の点だけでも2021年モデルの12.9インチiPad Proを購入するには十分であったが、2021年4月21日(現地時間4月20日)のApple Eventには驚かされた。iPad ProにM1チップを搭載するという発表があったからだ。

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